タイトルイメージ:指導員の紹介

中野道場 指導員の紹介

道場総責任者兼指導員 小林 清亮(参段)

1971年生まれ東京都出身
1992年国際空手道連盟 新極真会館ニューヨーク支部 入門
1996年ニューヨーク支部にて黒帯取得
同年帰国後、武道センター(現、総本部)へ移籍
1997年全中国大会出場 ベスト8 敢闘賞
1998年山形県大会 準優勝
同年全北海道大会 優勝
2000年第17回全日本ウェイト制(中量級)出場 ベスト16
2001年総本部道場指導員 就任
同年全関東大会(中量級) 3位
2002年WKO昇段審査会にて弐段取得
同年第19回全日本ウェイト制(中量級)ベスト8
2004年西ロシアサマーキャンプへ指導員として派遣
2006年WKO審査会にて参段取得
2007年JKO理事会において独立承認
同年中野道場設立 責任者就任
2008年第40回全日本空手道選手権大会出場

第29,33,36,37,38回、40回と6度の全日本大会出場を経験

新極真会総本部道場にて指導員を務め、様々なジャンルの格闘家が集う塚本道場に自身の稽古のために足を運ぶ等、常に空手の真髄を追い求めている。
また空手だけではなく、ボクシング、柔道、寝技なども稽古の中に積極的に取り入れ、総合的でバラエティにとんだ稽古が道場生からの圧倒的な支持を集めている。
また、空手道だけではなくサーフィンもプロ級の腕前で、クイックシルバーのライダーでもある。

少年部・指導員 加藤 大喜(一級)

1995年生まれ東京都出身
2004年極真会館城西支部 入門
2007年6月極真会館城西支部大会 優勝
同年9月茶帯取得
同年9月極真会館 退会
同年10月新極真会総本部(伊師道場) 入門
同年11月関東交流試合 出場
2008年2月総本部直轄東京中野道場 移籍
同年2月第2回東京佐伯道場主催 交流試合 型の部 優勝 組手 3位
同年3月第17回埼玉交流試合 出場
同年6月第1回中野道場審査会にて茶帯取得
同年8月第1回ドリームカップ(全日本Jr.) 出場

極真会館で武道精神を学び、茶帯を取得するも、更なる向上を目指し、尊敬する緑健児代表の新極真会に入門。新極真会総本部の故・伊師徳淳師範を師と仰ぎ、白帯から再スタートする。新極真会総本部を経て、小林清亮先生に弟子入り、中野道場に移籍。真の黒帯を目指し、現在、新極真会で稽古に励み、後輩の指導にあたる。